レイシック手術

無料カウンセリングでまず相談!レーシック 保険について解説
レーシックの保険

レーシック 保険の適用かどうかや失敗しないのかなど直接クリニックに聞くのが一番です。東京、大阪、名古屋など全国のクリニックを紹介

レーシックと
イントラレーシック
レーシック 保険は適用? レーシック手術の時間

レーシック 保険について

   
レーシック手術Q&A
Q1 レーシックとイントラレーシックの違い
Q2 乱視でもは受けれるの?
Q3 手術は痛くありませんか?
Q4 どれくらい視力が回復するの?
Q5 手術料金はどれくらい?
Q6 術後、すぐにスポーツはできる?
Q7 花粉症でも受けれますか?

Q8

術後ドライアイになりやすい?
Q9 手術の時間はだいたいどれくらい?
Q10
保険適用できますか?
レーシック
Q.1

レーシックとイントラレーシックの違いについて教えて下さい。
レーシック
A.1
その違いはフラップを作成する工程にあります。
レーシックの場合、フラップを作成する時にマイクロケラトームを用います。これはカンナのようなもので、目を固定した状態で薄く削り、フラップを作ります。
それに対しイントラレーシックは、コンピューター制御されたレーザーでフラップを作成します。
マイクロケラトームでのフラップ作成は厚みが不均一だったり、その性でまれにフラップがズレてしまうこともあり、更にドライアイになりやすいデメリットがあります。イントラレーシックですとフラップの厚さも均一でズレにくく、ドライアイになる確率も低くなります。